| |


実際にCAPEPACKを使用したシミュレーションを解説付き動画にてご紹介します。 |
|
|


次に内装箱・内容物を収める外装箱の設計を行ないます。
収納する内容物の選択、最大梱包数、最大重量、ケースに使用する材質厚を設定すると、条件に当てはまる外装箱のサイズが自動で算出されます。
内容物の間にパーティション(仕切り)を入れた状態でのシミュレーションも行なうことが出来ます。
|
 |
 |
|
 |
| 外装箱に収納する梱包数を指定すると、指定個数にあった箱寸法を自動算出します。 |
|
前項でグラフィックデザインを貼り付けておけば視覚的に分かりやすい状態で結果が表示されます。 |
 |
 |
 |
ボトル缶、牛乳パックなど、シェイプウィザードで作成したモデルも同様に外装箱を自動算出。
仕切りやパットの挿入も可能です。 |
|
|